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orooroを運営する新卒を紹介!【エンジニア志望編:野田孝太郎】

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野田孝太郎

スマイルが自慢の超マイペース自由人

■野田孝太郎(のだ こうたろう) エンジニア志望
はじめまして、野田です。
名古屋生まれ名古屋育ちです。
愛知県民はなかなか地元からでないと言われていますが、僕の中ではこれは本当のことです。
そんな僕の今までの生い立ちを少しだけ紹介しようと思います。

学生時代の野田 

小学生
皆さんは転校したことありますか?
転校したことがある人はわかると思いますが、もう不安でいっぱいです。
僕は小学3年生で転校したのですが、もちろん不安でいっぱいでした。
さらにその不安をあおるように、転校した小学校が「野田小学校」で、通っていた塾が「野田塾」。
環境の変化って怖いですね。

中学校
今思い返してみるとれば中学時代は楽しかった思い出しかありません。
一世を風靡した「プージャー」を買ってもらい、どこに行くにも「プージャー」を着ていました。
カラフルでピカピカの文字がプリントされたシャツとかも着ていました。
今考えると超ダサいです。
僕の人生の中で一番活発だった時期は中学時代だと胸を張って言えます。
それくらい遊ぶエネルギーに満ち溢れていました。まあ、そのせいで高校受験失敗しますけど。

高校
高校3年間でほぼ確実に性格が歪みました。歪みまくりです。
自分のせいでしかないのですが、高校受験の失敗ってなかなかのダメージを残すんですね。
ひねくれにひねくれました。
文字通りの暗黒期です。
自分でもよくあそこから持ち直してきたなあと思います。

大学
よく寝ました。
寝たいだけ寝られるのは赤ちゃんと老人と動物を除けば大学生しかいません。
大学時代を消費した今、僕が次に寝たいだけ寝られるのは年老いてからですからね。
老後がすごく楽しみです。
ただ、貴重な大学時代にそんなに寝て、もったいないと思う人もいるでしょう。
大丈夫です、時間は腐るほどあります。
死ぬほど寝ていたにもかかわらず、海外留学をしたり、プログラミングを始めてみたり、それなりに大学生活を楽しみました。
モラトリアム期間最高です。

学生時代の野田

ほとんど自己紹介になっていないかもしれませんが、何となくの雰囲気は感じていただけたのではないかと思います。
こんな僕でも社会人になれたので、社会人になることなんてそれほど心配するたいしたことではありません。
ぜひ最後の大学生活を楽しんでください。

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